11月19日の読書 職業としての小説家


11月19日 曇り 今日は昼頃から晴れ間が見えてくるとみーちゃんが言うので自転車通勤

 自転車に乗っていると途中で小さな雨粒が数回頬に当たって結構焦った

 あまり振って来たらその辺の駐輪場に預けて行こうかとかこのまま突っ切るかとか考えているうちに雨粒の気配もなくなってまあ事なきを得た

 年末調整の申告もようやく書き終えてひと段落 余はこれが一番苦手だ

 マイナンバーはまだわからないがこの制度で年末調整をしなくてもよくなるのは半分有難い

 もう半分はタックスペイヤーとしての自覚が薄れることへの危惧だ

 源泉徴収制は早く止めて会社従業員も全員確定申告にすればぺイヤーとしての自覚が強くなると日々主張している自分には矛盾した考え方かもしれない

 まあいいか

  今日も『職業としての小説家』
職業としての小説家 丸善&ジュンク堂

 『MONKEY』はすべて購入していたのに2回分しか読んでいなかった 3回目から読みだす

読始 読終 入手 題名 著者
2015/11/18 つづく By 職業としての小説家 村上 春樹
2015/9/11 つづく Li 鹿の王(下)P.44 上橋 菜穂子
2015/5/11 つづく Li LAヴァイス p.174 トマス・ピンチョン

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