11月26日の読書 ラオスにいったい何があるというんですか?


11月26日 曇り時々雨 今日は晴れるというので自転車で行こうかとも思ったが雨の予感と寒さに負けて公共交通機関で省線へ

 昨日から年末ジャンボ宝くじの発売が始まった 何年かに一度買うのだが今年は10億円だというのでまあ参加しようかとサイトを確認

 ミニも一等7千万円で全ユニットが売れれば190本期待できるらしい

 帰りの省線改札出口あたりにある売り場は結構な人が行列を作って並んでいた

 行列を見て断念したが買うか買うまいかというところだ

 『職業としての小説家』を読了 村上さんの著作を多く読んでいると知りえる小説家としての村上さんの考え方や姿勢が見えてくるがこの本はそれが凝縮されてまとめられたという感じだ

 だからすんなりと理解できたように感じた

  今日から村上さんの『ラオスにいったい何があるというんですか?』 紀行文集なので気楽に読める

ラオスにいったい何があるというんですか? 丸善&ジュンク堂

読始 読終 入手 題名 著者
2015/11/26 つづく By ラオスにいったい何があるというんですか? 村上 春樹
2015/11/18 2015/11/25 By 職業としての小説家 村上 春樹
2015/9/11 つづく Li 鹿の王(下)P.44 上橋 菜穂子
2015/5/11 つづく Li LAヴァイス p.174 トマス・ピンチョン

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