1月17日の読書 すべてがFになる


1月17日火曜日 曇り時々雪 今朝も冷え込んでいるが降る雪は湿雪

 先日行われた奉公先の新年会で安楽椅子探偵の話で部長とちょっぴり盛り上がった

 部長がミステリー好きなことを知り、余が綾辻さんと有栖川さんのミステリーを結構読んだなどと言うと森博嗣さんが面白いからと勧められたので図書館に借りに行こうとしていたところ有難いことに昨日文庫本を貸してくださった

 『すべてがFになる』

 森さんも初めて読む小説家だ早速帰りの省線で読み始めた

 読みやすくてぐいぐい引っ張ってくれる

 やっぱり読み物ってのはこういうのがいい

 でもこんなのばかりだと怠けてしまうのでたまに『失われた時を求めて』なんかを読んで鍛えることも必要なんだろう

 今回は引っ張ってもらおう

読始 読終 入手 題名 著者
2017/1/16 つづく Bo すべてがFになる 森博嗣
2016/9/26 つづく Pr 猫楠 水木しげる
2016/9/6 つづく Pr 心臓を貫かれて マイケル・ギルモア

Li:図書館 By:購入 iB:iBooks SR:Sony Reader Bo:借り Sh:古本 Pr:頂き物


“1月17日の読書 すべてがFになる” への2件の返信

  1. ハロ〜。

    ブログの様式が変わり、どうコメントしたら良いか
    わからなかったのですが、やっとできました(笑)。

    森博嗣さんの作品は「探偵伯爵と僕 His name is Earl 」と「黒猫の三角」を以前に読みました。
    積読本の中にまだ何冊かあるはず(笑)。

    最近、ちょっと読書意欲が失われていて、、
    小休止です。

    今年もどうぞよろしくお願いいたします。

    1. こんにちは、

      2017年仕様の様式がリリースされたので変更しました。

      分かりにくいスタイルで申し訳ありません WordPressに代わりましてすみません(へへ)

      余も6年目にして初めて読書にブレーキがかかりました
      自分の場合は主にPokémon Goへの浮気が直接の原因です
      ですがようやく踊り場に来たようで読書のアクセルに力を入れようかと思っています

      こちらこそ今年もよろしくお願いします

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